グループホーム
令和ふくし会の
想い
私たち令和ふくし会は、いつまでも自分らしく、穏やかな暮らしをお手伝いします。
住みなれた地域の中で、今までのつながりを継続しながら、その人らしい生活が送れるよう『第二の生活の場』として安心して暮らしていただけます。
グループホームは
どんな人が利用できるの?
認知症を患う高齢者で、要介護(支援)度が要支援2および要介護1~5の方がご利用いただけます。
- 要支援 2
- 要介護 1
- 要介護 2
- 要介護 3
- 要介護 4
- 要介護 5
ご利用可能

令和ふくし会のグループホームの特長は?
認知症の専門スタッフが対応
令和ふくし会では、認知症を患う高齢者が家庭的な環境と地域住民との交流のもと、共同生活を送る施設です。実生活に近い環境と家庭的なケアを提供することで、認知症の進行を緩和させる目的があります。

共用型デイサービス
グループホームの共用スペースを使用して行うサービス「共用型デイサービス」を運営、グループホームのご利用者様とともに認知症の専門スタッフが対応いたします。
一日の利用定員は、3名です。

利用者もスタッフも少人数でアットホーム
10人以下の人数で1つのユニットを構成し、入居者はそれぞれ個室において、自宅に近い環境で介護生活を送ることができます。

日常的な家事などを利用者自身がすることで、リハビリにも繋がる
グループホームでは、利用者の出来る範囲で日常生活を見守り、難しいところを介助する方針を取っています。そうすることで、利用者の日常生活の能力を落とすことがないことに加え、認知症の症状の改善や進行の防止を図ります。

1⽇の流れ

8:00
朝食

8:30
食器ふきなどできることの手伝い

8:40
デイサービス利用者の送迎

9:00
休憩

11:00
体操

12:00
昼食

13:00
休憩

14:50
レクリエーション

15:30
おやつ

16:30
デイサービス
利用者の送迎
17:30
夕食

18:30
自由時間・就寝
⾒学のご案内
グループホームがどういうところか、知りたい方はご見学もしていただけます。
入居をお考えの方に合った環境かどうかをご判断いただくためにも、ぜひ一度見学いただくことをおすすめしております。
ご利⽤までの流れ
- step1
-
提出書類の準備・提出
グループホームの入居にあたっては「認知症」の診断が必要ですので、かかりつけ医に診断書をご依頼ください。
かかりつけ医がいない場合には、専門医のご紹介も可能ですので、ご相談ください。 - step2
-
審査
面談結果とご提出いただいた書類をもとに、ご本人がグループホームで安全にお過ごしできるかどうか判定を行います。
- step3
-
ご契約
ご自宅もしくはホームで、入居契約を結ばせていただきます。
ご入居いただくにあったっての確認事項や留意事項について、詳しくご説明いたします。 - step4
-
ご利用開始
衣類、日用品、個人の趣味に関するものなど、必要な持ち物を準備し、いよいよ入居です。
Q1.グループホームはどんなところですか?
グループホームとは、認知症のケアを目的とし、少人数制の家庭的な雰囲気で共同生活を送る施設です。
Q2.見学はできますか?
見学は可能です。まず、グループホームの雰囲気を感じていただき、ご入居のご検討をしていただければと思います。
Q2.毎月どのくらいの費用がかかりますか?
家賃+生活に必要な費用(食費・水道光熱費など)と介護保険料(1~3割)が基本としてかかります。それ以外に、医療費、薬代、理美容代、オムツ代、生活消耗品等の費用が、別途必要となります。
よくあるご質問
サービスを⾏っている施設紹介

グループホームひなた















